クラウディレイン 2006年10月
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PSUも…
PSUについてもちゃんと書かないといけないんだけど…

結局今日もまだPSUできていません○| ̄|_

何か、今日は初っ端から精神的にまいってます^^;

妙に疲れた(-.-;)

ま!とりあえず、何か書きますw

PSUは8月31日の発売日に買って、それからずっとやってたんだけど、
PSUのオフライン(ストーリーモード)は8章までしかやってないw
それも、そのやった時間は、ネットワークモードがバカ長い時間メンテになってたときだけ。

正直、おもしろいのかな…w

どうせガセだろうけど、ウワサでは年内にサービスを停止するっていう意見が微妙に広まってたりするみたいですm(_ _)m

このゲームは、ただひたすらミッションを繰り返すだけのゲームなんだけど、

開発側としては「チャット機能にこだわりました」「自信作」と言ってるんだけど、

変換がバカ過ぎて全然使えないw

日常会話に出てくるような言葉も変換できない…(’A`)

まったく、やる気あんの?って感じ┐(´ー`)┌

チャットの変換がもっとしっかりしてて、かおもじも多くて…ってことなら、チャットももちょっと楽しかったのかもしれないねw

やりこみ要素も少ないし、出し惜しみばかりしている雰囲気だし(-_-)

あまり先は長くなさそうかな?

とりあえず、
SSが何もないのも寂しいので、
マイルームにあるベッドを貼り付けておわりにしますφ(. . )

betto


↑ベッドなのに、ただの椅子みたいで、毛布も何もないんだよ('Д')

さて、それではPSUの方に行って来ますw

また明日~♪
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嗚呼、可愛そうなターニケット(´∀`)ニヤニヤ
さぁ、前言どおりまずはTWについて書いていくぞぉ!!

しかし、「俺のブログの7割は、SSでできています」

のスローガンにのっとって今日も怒涛のSS21連射だヽ( `Д´)ノ
(重くて遅くてごめんなさいm(_ _)m)


hilgk

とりあえず意味不明な合戦には参加する俺


jdjt

登場したとたんにエロス扱いされる俺…


tmdghf


注:告白してるのは男です!!


uylfkhs

そっち方面も大丈夫らしい…


ghshgsreg

大人のホモの誘いw


hntrsgfd

効果はないとわかっていながらとりあえずの否定の主張┐(´ー`)┌


sdfgbhdgdhse


おっさん ナンパしろ


esbfdg

さっき自ら否定しておきながら、また掘り返す本物。


aewf

当然、変わる呼称Ψ(`∇´)Ψ


ngfrdstsr

ん‥相手は「三時の熟女」かな…


serghretghs

可哀想にね(涙)


twhrgfsd

いじめの腹いせに、雨の中婦女子をナルビク一角に追い詰めるターニケット


srthjhstr

真剣に呼称を変えられることを怯えるいじめられっ子


ホモ疑惑が消えないために、ターニケットの次の一手
fgsxnhjdh


ボク実は女です! うふふ

・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

勘弁してくれぇ(´Д`;)ヾ


sjstrhs

タニの希望通り速攻で変わる呼称


dfjgnhrth

ターニケットの切実な願いをあっさりと一蹴してしまう残忍なクラマスw

そしてそんな合間の俺…
tyjrdty

これ、名言ね!


87ruyk

そして、何の脈絡もないところで養殖を願い出る俺w
当然却下されたけどね○| ̄|_


さて最後、何者かとフージョンしたことによって自分をかいかぶるターニケット
xcvb

おめでとう!!

もうそうとしか言えないわw


というわけで、今日もターニケット(通称:タニ)で楽しんでもらえたかな?

ん‥?言うほど楽しくなかった…?

まぁ、俺が楽しかったから良っかヽ(´ー`)ノ
続きを表示する
きょ‥今日は…
今日は、日記ってことにします!
しかも短めにいこうと思います!!

PSUのことについて書こうと思ったんだけど、
今日はゲームをする時間が全くとれませんでした○| ̄|_

明日は頑張ってTWもPSUもどっちも書くから!!
…たぶんね(・_・)

まぁ、日記にしたってどうせあまり書く事はないんだけど、
とりあえず、今日はラーメンを食べに行ってきたよヽ(´ー`)ノ

もう半年振りに行ったところで、
名前は「ラーメンマン」っていうそのまんまなラーメン屋さんなんだけど、

味がめちゃくちゃうまいんだよね( ̄*ー ̄)キラン☆

ホントひっさしぶりで、一口目食べただけですっごくにやけてしまったw

やっぱり、ちょっとばかり高くても美味しいものを食べにいくって良いよね♪

損した気分には決してならない!

ですが、残念ながら残金があと1600円しかありません!!

これで来月の10日まで過ごさなければなりません○| ̄|_

もう贅沢はできないなぁ…

車にはもうほぼガソリンが入ってないし、食べ物だってどうなるか…

やれやれだよ┐(´~`)┌

ってことで、今日はホントになーんにも書けなかったんだけど、
とりあえず更新しときたいなと思って更新しましたw

明日からはしっかりと・・!

って思ったアルゼでしたm(_ _)m

ではまた明日~♪
ファンタシースターユニバース 略して PSU
ブログ開設してから、すっかりPSUに行くことを忘れてしまう日々が続いてしまいました○| ̄|_

ということで本日はPSUについて書くよ( ̄~ ̄)ξ

…なんだけど、俺はPS2でやってるからSSがとれないんだよね(涙)

見苦しいけど、携帯で頑張って写メって編集したので許してw

まぁ、てっとりばやく俺のお部屋の置物から

1



そんで俺のキャラ、その名も【アルゼ】


2



そんで、俺はお部屋でお店も開いてるんだけど、これがうちの売り子さん( ̄*ー ̄)キラン☆


3



ちゃんと俺の留守中にもお仕事してたか?
(売上の確認っと…)

4



全く売れてねぇ!!

このダメロボット俺が来ないのを良いことにサボってやがったな!ぶっ壊されたいのか!!

・・・・・・
・・・・・・
意味はないけれど~♪むしゃくしゃしたから~♪アルゼのステータスを晒しとく~♪
(デンデンデデンデン♪)


5



そういえば、ハロウィン的なことやってるみたいよ?(知らんけど


6


そしてこれが俺の愛用する武器♪

7


どう?かっこいい??これなんだと思う?
ん?ボート漕ぐオールみたい??
ん?カップアイス買ったときについてくるスプーンみたい??



・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・

バカめ!その通りだ!それしかないだろう!!

…さて、そのオールorスプーンのPA3連を公開ですm(_ _)m
苦労して撮ったので心してみてください○| ̄|_


8


9


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11


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19


4


21


22


23


24


25


…どう?


どうってことないとかいわないでね!!


ホント、携帯でこんなに撮るのは大変だったw
それをPCに送ってそれを一つ一つ編集…
そして画像アップ時にちょっとした不具合と手違いがあったり…

いやぁ、大変だったw

こんなに(って言っても分からないよねw)苦労したので迷ってたんだけど…

明日もPSUについて書くつもりです!

続きを表示する
夜中のお話( ̄~ ̄)
こんばんわ( ̄~ ̄)

もう眠いですが、頑張ってSSを編集したので怒涛の19枚貼り付けを行いますヽ(`Д´)ノ


今日は夜中の会話の一部始終を張ってみるw


a


b


そしてその呼称('Д')

c


d


t


変わる呼称(゜Д゜)

e


f


さらに変わる呼称('Д')ノ

g


どんどん変わる呼称( ゜o゜)ノ

h


あはぁん ってw

i



j



l



m


そうだ、何が悪い!

n


気安く触らないでください(´_ゝ`)

o


サブマスがナンパをしたらしいのだが、呼称が「へんたいでーす」だったものだから、ふられてしまったらしいw

p


そうだったのか( ̄△ ̄;)

q


まぁ、それはね( ̄ー ̄)

s


え‥?3時のおやつって…?

r




そういうことかっ!

続きを表示する
お金がないっ!
さっそくだけど、スポーツの秋というわけで、CP6を「1人で」頑張る俺の図。



1




………はたして、そうですかな?



2




ぎくっ。そ、それは……。

(´_ゝ`)上で片足だけ見えてるウチのクラマスに手伝ってもらったんだよ(´_ゝ`)どーせ俺なんか着いていってるだけだよ(´_ゝ`)


で、中ボス戦!

イベ終わってさぁ戦闘だ!!



3







もう死にかけてんじゃん!!


急いでSS撮ってそのままベリックお陀仏。もっと楽しませろよ(´Д`)


そのベリックの顔を公開…



4






そういえば兄さん……、何か

ってその前に………


てめぇは男じゃねえのか!!!


なんてことだ…このゲームは性別すらないのか……


もうそうなるとなんでもありだなただでさえいろいろパクッてるようなk┐(´ー`)┌

まぁ、そんなこんなで、



5




チャアプター6クリア♪
(画像がなぜCP7のモノなのかは、仕様ですっ)



6




へへ、ところどころ何言ってっかわっかんね♪♪



まぁ、そんなところで終わりかな?

あ~そういえばタイトルと全く関係ないこと書いてるな…


えっと、


お金がないっ!


ってことで、


またな!!

(テーテーテンッ♪)
続きを表示する
さ~て、書いとくかぁ( ̄~ ̄)
暑かったり寒かったりな妙な気候の中、皆さんいかがお過ごしでしょうか?

アルゼは今日、5時半から7時まで夕寝しようと思ってたのに、、





結局10時半過ぎまで寝てしまいました!!!


二日連続で朝5時過ぎに寝たのがいけなかったのかもしれないね○| ̄|_

セーラー服と聞かん坊もまともに見れなかった┐(´ー`)┌
(聞かん坊は方言かもしれないけど、言うことを聞かない子供の意)

さてと、カテゴリをテイルズウィーバーにしたということで、
それについて書こうか( ̄。 ̄)y-~~


最近、わりとちまちまと狩りを頑張ってるんだよね~

ホントちまちまとだけど、4日ぶりに

レベルアップ


レベルアップしたのよ(*'-')

はぁ~これでやっとレベル82だヽ(´ー`)ノ

まぁそれで満足した今日はそれにて終わりにして放置寝(夕寝)することに、、





あfk戦争





あfk戦争


意味不明な戦争に借り出される俺(-_-)

そうそう、俺の入ってるクラブの情報を丸出しにしようと思う。


クラブレベル


一応メンバーマックスいるみたいよ('~')?

そして………

クラブメンバー


クラブ情報を見ると、序列1位になってた( ̄*ー ̄)キラン☆
わはははははヽ(´▽`)ノ人間がゴミのようだぞ!やったねъ(`ー゜)

あえてもう、クラマスとサブマスの名前も晒しときまΨ(`∇´)Ψケケッ

今のレベルではメンバーマックスで新メンバーの加入はできないけど、きっともうすぐクラブレベル上がると思うから、

その時は新規メンバーを募集してるので参加待ってるよ~ヽ(´ー`)ノ
(ってクラマスが言ったことにしとくっ)

さて、クラブの宣伝もしたということで、
今日はもうオシマイね( ̄~ ̄)ξ


またなっ!!
今夜はちょっと語ってみようと思った
FF11SS







俺は、3年以上FF11をやっていました。

このSSを見て、ふと、なつかしい日々を思いだしました。

上のSSは俺たちの全盛期です。

先にFFの世界を出たのは俺です。

だけど俺には、いつまでも一緒にいて、いつまでも一緒に冒険をしていたいと思った大切な仲間たちがいました。

一緒にやっていこうと、最後まで二人でこのLSを守っていこうと、約束を交わした戦友にも似た大親友がいました。

………………
………………
………………

(自分のキャラのことは頭文字をとりKと表記する)

俺は、FFを始めてすぐ、ある男と知り合った。

そいつとすぐにフレ登録をしてから、毎日のように一緒に遊んでいた。

そいつがある日言いました「なぁK、俺と一緒にLSをやらないか^^」と。

元々俺はそういうものが大好きなので、ノリノリで「おお、いいな!やろうやろうw」と約束を交わした。

それから、こういう約束もした。

「サポジョブ一緒にとりにいこうぜ」

「チョコボ乗るときも抜け駆けすんなよw」

「ドラゴンもいつか一緒に倒しにいこうな!」

と。

そうだなぁ、ついさっき「毎日のように」と記したけど、そんなに何日ってほどでもなかったかなw

この男(以後キャラ名頭文字をとりGと表記する)はとてもいい加減で、

時間にルーズで、20時約束でも来るのは23時過ぎになったりってのがザラでした。

最長12時間遅れて来ることもあった。

そのくらい約束の時間を守ったことの方が本当に少ないやつで、俺はそれでも怒らなかった。


もちろん、最初はなんなんだこいつは…と思ったこともあったけどw

FFを開始してから2週間程たった頃、俺はすでにジュノに到着し、

チョコボに乗れるようになっていた。

ドラゴンも、別の人たちと一緒に倒しにいっていた。

俺はGとの約束を破ってしまった。

一つならず二つまでも。

そのことをGに話すと、Gは

「ははwそうかwKいっちゃったのか^^強かったか?」

こう、言った。

「ホントに悪い、約束やぶってしまって」

俺がそういうとGはまた

「別に気にせんw道案内がいないとどうせ苦労するしな^^w」

と言ってくれた。

俺もその時は

「あぁ、確かにそうかもなw道だけはちゃんと覚えてきたから任せろ!」

と言っておいた。だけど、その日寝るときに、思った。

『Gはホントに腹がたたなかったのか、もし俺が逆の立場だったらどうだったろうか』

もちろん実際その状況にならないとどうしたかなんてことはわからないが、

でも俺はその時

『俺は大事な約束を二つも破った、それでもあいつは怒らなかった。俺もあいつが時間にどれだけ遅れて言い訳しようと、絶対に笑い飛ばしてやろう』

と、そう決めた。

こいつにだけは自分より小さい人間だと思われたくなかった。

きっとそういう張り合いの気持ちもあったのかもしれない。

今になって思う。

あいつは俺に

「別に気にせんw道案内がいないとどうせ苦労するしな^^w」

そう言ってくれた。

あいつの中ではすでにあのときから、

俺は無条件に一緒にいる間柄だったのだと思うと、

その信頼に最後まで応えることができなかったことが悔しくて、悲しくてたまらない。

それから俺たちは約束どおりLSを作った。

リーダーは柄にもなく俺が引き受けた。

名前は【KnightsOfRound】

円卓の騎士、きっと、俺の理想と意味が違うが、俺はこの言葉が大好きだ。

俺は、メンバー1人1人を差別したくない。

人間だから、人の意見に流されることだってある。

それでも、LS内でだけは、みんなが楽しくやっていけるように、

居づらい思いをする人がいないように、そうしたかった。

だが、結局俺がリーダーに向いていなかったのだろう。

創設2ヶ月たらずでLSは解散ということになった。

解散が決まった決定的な出来事は、

俺が落ちた後に、残ったメンバー全員でウィンダスに集合してLS会議をしていたらしい。

俺に不満があるのだと、ついていけないと、

このままではみんながバラバラになってしまうと、

そういう名分であるメンバーが発言したのだという。

俺はそんなことも知らずに、次の日インすると、

いつの間にか解散することが決まっていた。

何が何かもわからず、メンバーの1人に聞いてみた。

そして夜中の会議のことを聞かされた。

正直あれほどの怒りと屈辱を感じたことは今までに一度たりともなかった。

そのときはもう、LSにいたはずのメンバーは、

その不満を発言したメンバーの作るLSに誘われたり、

そこに入らずちりじりになったメンバーたちもいて、

ほとんどLSに残っていなかった。

俺は腹が立って、すぐにLSを捨てた。

その後すぐに、このことも聞かされた。

「Gだけは、次々みんなが流されていく中一人だけ、最後までKをかばってたんだよ」

と。

なんということか、あの適当なやつが、口も大して強くないあいつが、

俺のためにみんなを敵にまわしてたった一人で俺をかばってくれていたのだという。

思い出すだけでも涙がにじんでしまう。

あの絶望感の中にあれだけが救いだった。

とても、とても嬉しかった。

だけど、あいつ(G)が来ると、

「気にすんなよ、あんな奴らwおまえがリーダーなんだ^^」

そういってくれた。辛かった。

俺のせいでこいつにまでとても辛い思いをさせたのだと思うととても辛かった。

同時に恥ずかしかった。

そのために、

「もうほっといてくれ」

と、礼も、わびる言葉もなく、そう言ってしばらく1人でウロウロするようになった。

それから多少なりとも気持ちがおちつくまでに2週間くらいかかった。

いつものように、ジュノの港で競売を見ていると、

見知った名前がシャウトしているのが見えた。

「こちらまだ新設LSのミッドナイトエンジェルです!
 この鯖で一番でかいLSにしたいと思ってます!興味のある人はぜひ テルください^^K」

一番最後にKと、あいつが呼んでいた俺のあだ名が何の脈絡もなく入っていた。

あれを見て心の底から嬉しかった。

Gが俺のことを忘れていなかったことが、俺を探してくれていたことが。

思わずテルした。いてもたってもいられず速攻

あいつは、

「おおKか!やっと見つけたぞw元気してたか^^」

そう言って余計なことは何も聞かず言わず、俺をそのLSに迎え入れてくれた。

あいつのその心が温かくて、

大量にいる新規メンバーに混じってそこにいた旧メンバー2人の「おかえり~w」という言葉が嬉しくて、

俺は泣いた。

ゲームやってて泣くことになるとは最初思いもしなかったことだw

それから俺は立場を確立し、LSの中で副長と呼ばれるようになった。

リーダーや隊長などと呼ばれるよりもとても気持ちが良かった。

今度は俺が、こいつを支えようと、そう思った。

最後まで俺をかばってくれたこいつを今度は俺が…

そう、決めた。

それからというものとても大変な日々だった。

元々メンバー集め以外、メンバーの管理というものに一切関心のない奴だったから、

メンバーの管理は自然と俺の役割になっていた。

最初の目標はあくまで【鯖で一番でかいLSにすること】だったが、

やはり人が増えるというのは同時にまとめるのが大変になってくるもので、

おかしな連中も増えてくる、特にLS掛け持ちの連中は、

ここのみが居場所ではないために自由奔放な振る舞いをして、

回りに迷惑をかけまくっていた。

特に一番問題だった奴がYというやつで、

最初は隊長であるGをさんざんにからかっていたが、俺がきれようとするたび、Gが

「こいつがこういう奴なのは最初から知ってていれてんだから、キレないでやってくれw」

テルでそう言われて、俺はどうすることもできなかった。

だけど、そいつがとうとう一般メンバーの1人を徹底的に傷つけてその人を退会にまで追いやった。

さすがに我慢する必要はないと思った。

それなのにGは

「あいつの対応と処分は俺に任せてほしい」

そう言った。

あいつにしては珍しく説得に成功し、

その人が退会していく前に謝罪をさせ、LSに残ることを許さないと約束させた。

うまくいったはずだった。

それなのに、Yはいつまでもでていかず、

それどころか勝手にLS内で派閥を作り始めた。

この状況になってはもうこいつを消すだけでは意味がないと判断して、

LSの解散をGに勧めた。

すでにもうそれしかなかった。

しかし、素直に解散なんかする気はなく、

これからもうまくやっていけそうな面子を俺が1人1人選んで新しいLSに招待した。

もちろん隊長はGだ。

これから先も苦楽をともにしていく幹部メンバーもこの時すでに決めていた。

人の良いBに、さすがに最年長なだけあって信頼のできるS、

最年少のくせに生意気なM、Mの兄気取りなすました感じのN、

それに俺とG、後々いなくなってしまう人たち含め総勢15人で再構成した。

俺は今度こそ、Gがなんと言おうとLSは俺が徹底的に管理することを決めた。

こいつの、そして俺の居場所は絶対に俺が守ろうと思った。

LSの棋風に合わない者は俺が消した。

考えを同じくできない者は誰であろうと俺が消した。

陰でなんと言われてたかくらいはだいたい想像のつくことだ。

いったい何十人に恨まれたか知らない。

ホントに知らない、

知ったことじゃない。

俺は俺たちのLSを守りたかっただけだから。

それから俺は、例外無くみんなの手伝いをした。

どんな奴でもLSのメンバーである以上みんなの手伝いをした。

頼みにくいような、そんな状況も作りたくなかった。

そうこうしながら、なんとかうまくいってると思っていた。

そのはずだった。

だけど、意外なところでほころびが出来た。

RPGというものは、レベルが上がれば上がる程値段の高い装備が増えていく。

そうなれば、それが欲しいと思うのも無理のないことだ。

むしろ当然のことだと思う。

Gが急におかしくなった。

「俺はスコピオがほしいんだ・・・」

「落人も早くとらないと」

「皇帝いつ付き合ってくれんだよ」

「ゼニほしいな・・・」

口癖になっていた。

そのときはただ、

「しょうがねえな、今から行くか、Bも付き合え」

(夜中なのもあり、その時活動しているのが3人しかいなかった)

といい、3人でオズトロヤ城に落人の篭手という装備を取りにいった。

どういう条件でモンスターが出るんだったかももう正確には覚えていないが、

何時間も夜中なのにもかかわらず粘って、

やっとそのモンスターをとることができた。

3人でやるのはあれが最初のまともなNMだった。

100%ドロップでは決してない。

むしろ、10回やってもでないようなものだ。

それなのに、たった一発で出すことができた。

3人で、同じ温度で喜んだ。

出たことが嬉しかったから。

3人で初めて挑戦して、それを出せたことが嬉しかったから。

【LS内では派閥を作らない・平等にみんなで】

が自分で決めたルールだったが、この3人は取り分けて最初から仲がよかった。

そのこともあり、俺は特に嬉しかったなぁ

そして、調子に乗ってその足でバルクルム砂丘に皇帝虫の羽飾りを取りに行った。

会話は盛り上がっていた。

「この流れなら一気に出せるだろう!」

「おう、このままいこうぜ!!」

「え~眠いって^^;」

盛り上がりきれてないのがそういえば1人いたんだった。

Bはすでに眠かったらしいが、

土曜日か日曜日なんだから!ということで半ば強引に付き合わせたのを覚えている。

現場について、またもやモンスターを待ち続けること数時間、

もう日が昇りだすくらいの時間だった。

「やっぱそう簡単に連続でってことはないよなw」

と発言したときに

「出来た」とBがいう。

何が出来たんだ?と思いつつ

「何いってんだ寝てんのかw」

などと言うと

Gが

「おいK!Bが闘ってるやつだぞ!早く!!」

と、言っていた。

『あぁ、出た ってのを焦って 出来た って打ちすぎてたんだなw』

とにやけながら、そんなに強い敵じゃないんだけど戦闘に参加。

戦闘終了間際Gの切実な

「出ろ!!!!!!」

の一声

戦闘終了

・・・・

・・・・・

・・・・・・

バルクルムエンペラーは皇帝虫の羽飾りを落とした。

3人「でたーーー!!!!!!!!」

俺「すげぇ、連続で出るなんてありえんw」

G「いや、俺は最初から出ると思ってたけどな^^」

B「もう寝て良いかな(-_-)zzz」

というような会話をした。

俺もBも、金は無かった、欲しいものもあった。

だけど、とても高価なものだったが

二つともGにあげることにしていた。

Gは本気で喜んでくれた。

俺はそれを見るのが嬉しかった。

それだけでやった甲斐があったというものだ。

それからGは更に金と装備を求めるようになった。

簡単に手に入りすぎたのがいけなかったのかもしれない。

やはりレアというのはレアだからこそ意味があるわけで、

簡単に出てしまっては意味がないのだろう。

それから暴走発言を続けて、

Gはいつのまにか金儲けのみが目的のLSにいってしまった。

悲しい気持ちはあったが、

本心を言えばあの時は金の亡者になっていたGと一緒にいることになんの意義も見出せなかった。

だけど、金儲けに飽きたらきっと戻ってきたがるんじゃないか、勝手にそう思っていた。

なので、LSのメンバーは解散せず、新LSの隊長を最年少のMにまかせ、副長には俺がついていた。

メンバーの加入も数人しかなかったおかげか、もめごともなく順調に進んでいた。

やはり、通して思うのは、一気にメンバーを増やすのは愚策である。

1人1人なじんでから増やすほうが定着するし、

みんなが1人を気にかけることで自然と輪になることができる。

だが、信頼していた自称30代の主婦プレイヤーが挑戦的言動を繰り返すようになった。

結局その人物はYのように派閥を作ろうとしたが、

徹底して管理していたため誰にも同意してもらえず1人で消えていった。

ちょうどその頃、Gが

「俺どうかしてたよなぁ;なんか、金稼いでばっかいたら虚しくなってな^^;」

と言ってきた。

俺はGが俺にしてくれたように、余計なことは聞かず言わず、LSに迎え入れた。

もちろん隊長として。

Mには悪いけどそういう約束だったからね

それからは8ヶ月の間、ほとんど揉め事は起こらなかった。


そういえば、一つ起こってた。

最年少のMが、俺が落ちてる間にGに不満を言ったらしい。

そしたら、Gは

「KはLSのことで頭いっぱいなんだ、おまえがここにいるのもKが誘 ってくれたからだろう?こうやっておまえがKの文句を言ってもKは 今さらおまえを外さない。大事な仲間だと思ってるからだよ。だか  ら、もう少しあいつのことをわかってやってくれ^^」

そう言ったという。

そのことを、次の日インして、俺の愚痴をGに話したM本人が俺に教えてくれた。

…怒るに怒れなかった(笑)

しかもこの時俺は、こいつ(G)はもう何も考えていないんだろう、

俺のこともあまりわかっていないんだろうなと思っていたから、

この的確な言葉に、こいつホントは、きっとちゃんとリーダーなんだと思った。

その上でこいつは俺に

「K、これからも一緒にLSを守っていこうな^^」

「Kが良いと思うことなら俺は反対せんw」

と言ってくれていたんだと思う。

その言葉通り、Gが俺を批判したことも、俺の管理方針に反対したことも、一度たりともない。

だから、その前もその後も俺は変わらずLSを徹底的に管理していた。

例えば俺が

「今から○○行こうか」「○○行くぞ」

そういえばすぐに12人は集まっていた。

最初に決めたとおり、メンバーを名指しで誘うようなことはほとんどしなかった。

全員で行くために。

そのお陰で、みんな何かやるときは必ずその時居る全員でやるようになっていた。

妙な派閥や陰口はもうなかった。

コソコソする者もいなかった。

俺はとても満足だった。

やっと俺たちの居場所が完成したと思った。

その年の大河ドラマは偶然にも新撰組がやっていた。

みんな口々にこのLSは新撰組みたいだなどと言っていた。

俺のことを鬼副長だとか言って笑っていた。

幸せな空間だった。

それから決めたんだったな。

(局長改め)団長にG

副長に俺

総長は人の良いB

(実際の新撰組とは意味が違うが)参謀に最年長のS

それを除く序列

1位に結局のところ何があってもGと俺をしたってくれた最年少のM

2位は俺のことは最初から最後まであだ名にさん付けだったおすましな


3位にホントは男だろ?ってくらい男勝りなA

4位に誰かの後にかくれたがるような名前負けしているD

5位に年のわりに話し方が子供っぽいI

6位に

………

もう、いいか。

順位をつけて遊んでたのは、例外なくみんなが同意していたからだ。

俺は終盤、LSメンバーと出かける以外はジュノ港モグに篭ってLSメンバーとチャットするだけになっていた。

別に飽きたわけじゃない。

ただただ、俺が作ったその空間にいることが幸せだったから。

GはLSでみんなでチャットしているときにこう言ってくれた。

「Kは、チャットしにきてんだもんな^^」

「おまえはFF=LSだもんな^^」

そう言ってくれていた。

ただそれだけで、ホントに俺のことをしっかり理解してくれていたんだと思えた。

終盤の出来事だけに、昨日のことのように覚えている。

どんなときでも支えてもらっていたのは結局俺の方だ。

いろいろ問題のあるリーダーではあったが、人望が厚かった。

人徳というもの、カリスマ性というものは実際あるのだと知った。

俺がこうしてやってこれたのも、間違いなくGのおかげだ。

Gに相談できないことを愚痴のような話でも聞いてくれた人の良いBにも支えられたところも大きい。

Gと俺に大した不満ももらさずついてきてくれたメンバーにも感謝だ。

Gは、リーダーで失敗した俺を副長という位置にしてくれた。

リーダーで思い通りにできなかったことを、

副長として思い通りにすることができた。

今思うことだが、結局のところあいつにはあいつの、

深い考えと理解があった上で俺をそのままにしてくれてたのかもしれない。

今ひどくあの頃が懐かしい。

夜な夜な思い出して眠れなかったりもする。

もう二度と戻ることができないあの空間。

幸せだった昔、そこには強くひきつける力があるものだ。

このメンバーで行かなかったエリアはほとんどないはずだ。

何をやっていても楽しかった。

たとえくだらないことでもLSがあったからこそ楽しかった。

解散したときの状況理由はもう書くことはできない。

ただ、冬の寒気がまだ残る、初春のあの日に、

俺はあの世界を出ることになった。

本心から出たかったわけじゃない。

俺のFFがなくなってしまったからだ。

なくなった以上もどることはできないから、戻りたくても戻れない。

後悔先に立たず、いくら悔やもうとも分岐点に戻ってやりなおしたくとももう無理なのだ。

まだ夜になったばかりの時間から次の日の朝7時まで

みんなで時間を忘れてチャットし、笑いあっていたころが夢のようだ。

Gに逢って謝りたい。Bにお礼が言いたい。

それができない。

風のうわさで、Gは今キャラ名をつけかえて空LSの頭領をやっていることがわかった。

もう長いらしく、あの鯖ではちょっとした有名人になっているという話だ。

あいつは前から、

「なんで晒されたくないんだwどうせたった1回しかやらないネットゲー ムなら、誰にも名前を覚えられないまま終わっていくのは寂しいだ  ろ?俺は、絶対この鯖で有名になってみせるぞ、どんなことでもね^ ^」

そう言っていた。

だから奴からすれば本望なんだろうなw

Bはというと今もちまちまといろんなLSを掛け持ちしてウロウロしているらしい。


過ぎ去った思い出を今日はふと思い返してみた。

そんな気分にさせてくれた人がいた。

………………
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俺には、いつまでも一緒にいて、

いつまでも一緒に冒険をしていたいと思った大切な仲間たちがいました。

一緒にやっていこうと、

最後まで二人でこのLSを守っていこうと、

約束を交わした戦友にも似た大親友がいました。

それが当然の毎日で、終わることなくずっと続くと思っていました。

みんなには俺に負けないくらい大事に思える仲間はいますか?

もしいたら、その人たちのことをもう一度後悔のないように大事に思ってあげてください。

俺は大事な仲間を守れず、結果的にFFを去り、

大事な親友を裏切る結果になってしまいました。

そんなことを思い出しました。

夜はもう肌寒い秋の一夜のお話でした。


<<続>>

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言っとくけど2Dが好きなわけじゃないんだからねっ!
むしろ、2Dは敬遠している感じだったw
だけど、このテイルズウィーバーっていうゲームは低スペックで作動するし、やっぱクリックゲーって言ったら2Dくらいしかできないしw
まぁ、俺のノートPCでまともにやれるのこれくらいだからやってるんだけど( ̄~ ̄)

基本的には、俺は3Dゲームの方が好きなんだよね
(てか、それしかやらない)
FF11・信長の野望・MH・FMO・FF7DC・PSU
って感じで、俺のやってきたゲームはどれも3Dなわけ(´з`)y-~

まぁ、FF11とPSUなどについては、これから先書いていきたいけどね!

っと、ここからはTWのお話ね

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………………
【あ~ホントは、この点線以下にいっぱいSS張って書いてたんだけど、画像のサイズも考えずに張り張りしてたらしょうもないことになってしまったので、あえて後から削除・修正しましたm(_ _)m】

今日はいつものようにソロ狩りしていたのだが、リダが誘ってくれたので、一緒に狩りに行くことにヽ(´ー`)ノワーイ

このゲームでPTなんて組んだことはほぼ皆無だったのでワクワクしながら行ったわけなんだけどさ、

今日始めてDOP2ってとこに行ったら、今までの俺からしたらうまいのなんのって(*'-')おお、稼げるなぁ♪って思って狩りしてたんだよね

そしたら、突如誰もいなかったはずの後ろから何者かが接近してくるじゃないの( ̄△ ̄;)

もしや、これが、、
と思った瞬間には時すでに遅し、、、
瞬殺されてしまってました┐(´ー`)┌ダメダコリャ
嗚呼、これがテロというやつなのですね・・!ヤレヤレ

経験地ロスト6k 時給30kそこそこしか稼げない俺にはおおいたで○| ̄|_
それでも+10kくらいは残ったから良かったんだけどね

そんでちょっと間をあけて、次はシノプ5Fに行ってきたんだけど
俺はどんなゲームやってても余所見してたりボーっとしてるクセ(?)あって、気づいたら毎回死にそうで焦る焦るw

それでもなんとか頑張って少しの間狩ってたわけ
・・・・・・
・・・・・・
何も考えずに敵に突っ込んで攻撃してたら、周りにも強いのいっぱいいて、そいつらの攻撃が全段ヒットという大変残念な事態がおこり、あえなく死亡・・・(・_・)

ロスト経験地6k 時給30kそこそこしか稼げない俺にはおおいたで○| ̄|_

なんか、さっきも同じようなこと書いたきがするけど、、きっとデジャブだな(´ー`)

まぁ、そういうこともあるさ、良いじゃないのやられたって!
たまにはコテンパンにやられてみようよ!
男はねぇ、へこんでへこんで強くなぁるのっ!(某CM

ってことで最後に、それでも頑張る俺の勇ましくも悲しいSS貼ってオシマイね!


クリゴレとルシアン

やっと、、やっと、、、ヽ(`Д´)ノ
ついに、ついにやったよ(涙)
音楽が流れたこの感動、、、
9時間かかってようやく音楽を鳴らすことに成功しました!!
この曲がどうしても使いたくてねヽ(´ー`)ノ

良い曲でしょ?心にしみないかい?

これで、今日はぐっすり眠れそうだよzzZ
(明日7時45分起きだけどzzZ)

今日はほぼ1日で3回も更新したw
やっぱ最初だけってやつかな?w
そうならないように、これからも更新していくので
ホントよろしくね( ̄~ ̄)ξ

んじゃ、おやすま~♪
無知な俺が悪いんだよ○| ̄|_
ブログに登録してから6,7時間、、、
そりゃあもう必死でブログでの音楽の流し方を調べたよ…
調べまくって調べまくって、この通り音楽流れないんだよ!

ガッカリだよっ!!

まぁ、もともと俺が無知なんだから、その程度頑張ったくらいじゃできないのはしょうがないことだよね┐(´ー`)┌
うんうん、これから気長に頑張っていこうよ♪

けど、気の短い俺がそんなに頑張れるわけもなく、、、
やる気があるうちに、今日中にできるように頑張るぞっ!

ってことで、これからまた徹夜覚悟で頑張りますヽ(`Д´)ノ

またなっ!!
ん~まず何を書こうかな
今日からブログを始めてみることにしたφ(..)
正直PCの知識もネットワークの知識も乏しい俺にはいろいろと難しいけど、とりあえず書いていこうと思う(*'-')

まぁ、ついさっき突発的に「あ、ブログ書こう」って思い至ったわけで、いきなりだけど、書きたいことを全く考えてなかった┐(´ー`)┌
ちゃんと考えてから書けばいいものを、あえてこのまま思いつきで書いてみようと思う( ̄ー ̄)

何を書こうか、、そうだなぁ、、、よし、決めた。
………………
………………
………………

ネットゲームって、結構相手の性別を気にする人多いよね~
別に俺はどっちだろうとほっとんど気にしないタイプだけど、
やっぱり気にする人が多いのが事実。
特に、相手が女性だとわかると付きまとったりおかしなことを話しかける人がいるらしい。
(俺が男だから、実際にそういう人に遭遇したことはないけどねw)
だから、女性プレイヤー救済のための会話の返し方を考えてみたのだよ( ̄。 ̄)y-~~

もしも、あなたが関わった人に
「ねぇ、もしかして○○さんはリアル女性!?」
って聞かれたら、こう、答えてみよう



「どちらでもいけます」
                    とねっ!
まぁ、単なるギャグみたいな返しだけど、きっと効果があるはず・・!
(☆なくても怒らないように☆)

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まぁ、量のわりに大したことかけなかったけど、そこはまぁ力量不足ってことで勘弁してちょ♪

そんなわけで、これからどうぞよろしくねっ( ̄~ ̄)ξ
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